1985

創立とイノベーション
Australian Energy Research Laboratories (AERL) は、画期的な「Power Optimizer」——後に世界初のユニバーサル最大電力点追従装置(MPPT)となる先駆けとなる製品——を開発した Stuart Watkinson(BE Elec. Eng., Grad. M.I.E.A)によって設立されました。
多くの発明家とは異なり、Stuartは優れたアイデアだけでなく、それを商業的に実現可能な製品へと変える起業家的な手腕も備えていました。「Power Optimizer」は最終的に AERL MAXIMIZER™ として知られるようになります。




